マッスルイングリッシュプログラム

マッスルイングリッシュプログラムとは。

中学・高校と6年間英語を学び、更には大学に進んで学んでもそれでも思うように話せないという英語。
英語を喋っている人を羨望のまなざしでみつめて自分もそうなりたいと願い、英会話スクールに通ったりして…、

それでもなお、自由に喋れない英語とはなんなのでしょう。

 

このマッスルイングリッシュプログラムを作り上げた夏目雅浩氏は、英文学科に進んだ人でありながらもやはり英語を話せない自分自身に悩みます。
そしてある日の授業でそのヒントをつかみ、そこを掘り下げていった夏目氏は「英語」は勉強するのではなく、筋肉を鍛えることに答えを見つけます。

 

脳が英語を話すのではなく、英語筋が反射的に反応して英語を話すのだということをプログラムに落とし込んだのが「マッスルイングリッシュプログラム」。

 

あとはひたすらこのメソッドにそって1日30分「英語筋」を鍛えていけば、28日後のあなたは英語を話す楽しさに目覚めていることでしょう。

夏目雅浩 実績

大学は英語英文学科に進むが、思うように英語を話せない自分に悩む。
そしてある授業にヒントを得て、生きた英語習得方法に目覚め「英検準一級」に合格。

 

英検準一級のお陰で就職もスムーズに出来るが、その後独立して「オラクル英語研究所」を設立して「マッスルイングリッシュプログラム」を開発。

 

店舗ではなくネットでこのプログラムを販売したところ、
教材等の売れ筋ランキング1位を獲得。

マッスルイングリッシュプログラムを実践してほしい人。

海外駐在・海外旅行・海外移住・海外の友人など自由度を拡げたい人。

就職活動にも有利なため、TOEICなどで高得点を取りたい人。

英語を話せるようになりたいが、時間的にも金銭的にも無理が出来ないと悩んでいる人。

 

英会話スクールに大金と時間をつぎ込んでも、なかなか思うように喋れないという人が多いのが現状です。
そんな自分に嫌気がさしてしまっているあなた、諦める前にこのマッスルイングリッシュプログラムを実践してみて下さい。

 

英語を話せるかどうかは、勉強によるものでもなく、
その人の環境でもなく、英語を話す実感を得た英語筋をその人が持っているかどうかにかかっています。

 

英語に対して全く違うアプローチをするこのプログラムに驚き、そして「英語を話せる自分」に出会って下さい。